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地域新生コンソーシアム研究開発事業は経済産業省が実施する公募型事業で、地域において新産業・新事業を創出し、地域経済の活性化を図るため、地域における産学官の強固な共同研究体制(地域新生コンソーシアム)を組むことにより、実用化に向けた高度な研究開発を行うことを目的としています。 当財団は管理法人として、研究テーマを提案するとともに採択されたテーマの研究開発を推進しています。 平成17年度より、熊本県委託で実施したコンソーシアム「TACMI」での研究成果をもとに、平成17年に新設、全国で7件の採択となったモノづくり革新枠プロジェクトを始動、最先端の半導体研究開発拠点の構築を目指しています。
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「九州地域産業クラスター・電子部材高度加工技術の確立」 (地域新生コンソーシアム研究開発事業「モノづくり革新枠」H17~H19実施)
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【P M】鶴島 稔夫((財)くまもとテクノ産業財団 顧問) 【P L】浅野 種正(国立大学法人九州大学教授) 【SPL】廣津 惣吉(イーエヌジー㈱代表取締役社長) 【集中研究機関】(財)くまもとテクノ産業財団 事業開発センター 【参画機関】財団事業開発センター/原精機産業㈱/吉玉精鍍㈱/㈱ピーエムティー/㈱渕上ミクロ/触媒化成工業㈱/イーエヌジー㈱/(独)産業技術総合研究所/九州大学/熊本大学/崇城大学/九州産業大学/鹿児島大学/熊本県産業技術センター 他
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